My room

世界のすみっこでラルクを叫ぶブログ。

まず昨日のレコメン、文化放送のサイトに収録風景が載ってます。
あとワッツインに昨日のアメスタのニュースや動画コメントがアップされてます。


さて文化放送って、私が住んでる所でも受信できるのかが分かんなくて、そもそも周波数も分かんないしってことで、その辺を調べるところから始まったのよ。めんどくさいよーう(´д`) 私がラジオをよく聞いていたのって中学生くらいだったから、かるく○年前。なつかしす。


今回のレコメンは始まってすぐ、2〜3分後くらいに登場。シングルにちなんでLOVE ADDICT選手権を開催。LOVE ADDICTの和訳が愛中毒って事で、あなたのまわりの恋愛中毒な人、バカップルな人というテーマでメールを募集。


さて、以下レコメン文字おこしでーす。


DJ:さあご紹介しましょう!今夜のゲスト、ファーストシングルLOVE ADDICTを引っ提げて、VAMPSのお二人でーす!

HYDE,KAZ:こんばんは〜

DJ:どうもハイドさん、お久しぶりでございます。

HYDE:お久しぶりでございますw

DJ:今日はハイドさん、VAMPSとして来て頂いて。

HYDE:ん〜あっ!

DJ:ハイドさんには何度も来て頂いているんですけども、今日はVAMPSとして初めての登場という事で。

HYDE:ハイ。

DJ:カズさんは初めましてになります…

KAZ:初めまして〜よろしくお願いします〜

DJ:カズさんは色々な活動をしてらっしゃいますけども、前回はハイドさんのソロのアルバムの共同プロデュースという形で、今回はどうしてユニットを組もう、みたいな流れになったんですかね?

HYDE:そうやって一緒にやってきたんですけど、なんつうんですかね、ちょっと一緒にオモテにでないかなぁ、と。まあ、すごいかっこいいんで、このままね、俺一人インタビュー出てんのも気持ち悪いなって。あとでシバかれそうなんで。そろそろ出さないと悪いんじゃないかなって。

DJ:ソロとはまた違う味を出そう、みたいな?

HYDE:イヤ、前回のアルバムからこういう状態ではあったんですけど、インタビューとかオモテに出ないだけで、作品の作り方とかは変わってないんですけど、あのー、名前が付いただけで、ずいぶん新鮮な感じですね。

DJ:より出やすくなったというね。いや〜、ほんとにこのVAMPSのライブツアーの日程も出ましたけどね、すごいですよね、6会場全46公演。これはギターの手もね、だいぶ筋肉痛に、さすがのお二人でもなってしまうんじゃないかと…

HYDE:ならないでしょ。

DJ:失礼しました(笑)

HYDE:滞在型と呼んでるんです、僕ら。一か所に長く居るライブ。サーカスのごとくね。

DJ:仙台だけでも6日ぐらい、合計すると一週間以上いるような感じになってますけど。

HYDE:なんかね、それが楽しみで。ずっと、牛タン毎日食ったり。

KAZ:晩酌して。

DJ:その日その日だんだん、ホームになっていくっていう感じなんでしょうかね?

HYDE:そうそう。なかなかね、いろんな街に行きますけど、じっくり居る事ってまずなくて。

DJ:せいぜい2DAYS、3DAYSでリハやって本番やって終わっちゃったみたいな感じですよね。

HYDE:ちょっと、たまには『住む』みたいなね、そこまでいかないけど、その街を楽しみたいなって。

DJ:なるほどなるほど。というライブも控えているわけなんですけどね、ちなみにどこが一番楽しみ、みたいなのってあります?

HYDE:…どこ行くんでしたっけ?

DJ:(笑) 仙台、札幌、福岡、名古屋、大阪、東京のZeppツアーですね(笑)。

HYDE:仙台ですかね?ちょうど七夕祭りらしいんですよ。

DJ:そうですね、旧暦の七夕の期間中ですね。8月1日から8日まで。

HYDE:300万人が集まるらしいですよ。

DJ:日本を代表するお祭りのひとつですからね。

HYDE:さんびゃくまんにんですよぉ?

DJ:(笑) でもお祭りの空気って街を変えますもんね。その中でVAMPSもライブをするというね。そんなライブが控えているわけですけども、ちょっと日付は変わっちゃいましたけど、今日はお二人のファーストシングル、LOVE ADDICTが発売したという事で、これが『愛の中毒』という意味なんですよね?恋愛中毒ということで、お二人をお招きしてこんなことしちゃいます!

『LOVE ADDICT選手権!』

要はバカップルを、恋愛中毒なね、紹介していこうと、そんなエピソードを送ってもらってます。最終的にどれが一番バカップルかをお二人に選んでもらって、一名の方にCDのジャケットと同じデザインのタオルをプレゼントしたいなと思っております。
ではいきましょうか。まあ主に10代のバカップル体験だと思うんですが。10代だからこそやってしまうようなエピソードってないかなって思いますけど…。
福岡県の○○、16歳から頂きましたLOVE ADDICT選手権。『僕の友達で、15歳同士で駆け落ちしたやつがいます。反対されたので出て行ったのですが、すぐにお金が尽きて一日で戻ってきました。』

KAZ:一日って(笑)

HYDE:アホだねぇ。

DJ:何を反対されたのかは分かりませんけどね。

HYDE:でも俺もちっちゃい時、4歳ぐらいの時に、家出したことあります。真夜中に。

DJ:えー?!それは何がきっかけで?

HYDE:お風呂入りたくなくて。もおやだぁ!って。

DJ:たまにいますよ、子供でお風呂嫌いは。

HYDE:親が、『だったら出て行きなさい!』って。それまではそこで泣いていたらしいんだけど、その時は、『じゃあ出て行く!』って。

DJ:なかなか4歳で、夜に一人で外出て行くって勇気、普通ないですよねえ。その後はどうしたんですか?

HYDE:その後はちょっと記憶ないんですけど、まんまと、その後風呂入ってましたね。捕まって。結局たぶん。『そんな事言われへんようになったなあ』とか言われながら頭洗われてた記憶がありますね。

DJ:結局淋しくなって、みたいなね。

HYDE:たぶんね。真っ暗だった記憶がありますね。

DJ:カズさんは、家出たいなあって思ったことは…?

KAZ:あ、でもちっちゃい頃、ほんと同じように、『家出する』って言って押し入れの中にずっと隠れてましたね。暗くて怖くなってきて、自分から出ちゃって。

HYDE:かわいいねw

DJ:出てくのも勇気いりますけど。一日で戻って来ちゃったと。

HYDE:かわいいじゃないすか。

DJ:さて続いていきましょうか。群馬県○○さんからのLOVE ADDICT。『僕の友人はまだ中学生だというのに、熟女キラーです。』

HYDE:へえ〜。

DJ:『友達の家に行く度に、あいつのお母さんはかわいい、あいつのお母さんなら付き合えるとブツブツと言っています』

KAZ:アハハッ。(ツボったらしい)

DJ:『しかも、どの家に行っても、そこそこお母さんに好かれるのがすごいところです。いつか友達のお母さんと結婚してしまうかもしれません』

HYDE:キモ〜。要はカズが俺のかあちゃんと結婚するようなもんでしょ?ありえないんだけど。

KAZ:なんかツボを得てるんだろうね。

DJ:結婚される方からしたらね…。

HYDE:俺がお父さんて呼ぶわけでしょ?カズの事を。

DJ:まあお二人、ご存知か分からないですけど、プロ野球のヤクルトと巨人にいたぺタジー二っていう選手が…

HYDE:はいはいはい…

DJ:友達のお母さんと結婚して。オルガ夫人っていう…

HYDE:まじで〜?

DJ:明らかにぺタジー二に比べて(オルガ夫人が)オバサンなんですけど、テレビでインタビューに答えながらチュッチュチュッチュしてたんですよね。

HYDE:え〜。ありえな〜い。

DJ:友達の気持ちはね、ほんとどうなんでしょうね。

KAZ:やだな〜。

DJ:これはね、でも年上がいいなっていう…

HYDE:若い頃はね。わかりますけど。

DJ:そういう時期があったと思うんですけど、そこまで上っていうのは…。でもまだ中学生ですからね、末恐ろしい感じが…
では次いきましょうか。福岡県○○からのLOVE ADDICT。『僕の友人の好きな人が“太っている、クマみたいな人が好き”と言っているのをどこかで聞いたようで、その言葉を真に受けた友人は、一ヵ月でなんと10キロも太っていました』 ほお〜。好みに合わせて太ったっていう事ですね。

HYDE:でもまあ、好きな人の好みになりたいっていう気持ちはね、誰しも…。

DJ:ハイドさんでもあります?

HYDE:あ〜。最近はないっすね。

KAZ:アハハッ!

DJ:じゃあ中学生とか高校生とか、いわゆる初恋と呼ばれる時期は、そういうのありました?

HYDE:なあんかあったと思うな。なんかね、髪がキレイな人がいいとかさ。頭がいいとか、運動がすごいとか…

DJ:言われるとちょっと髪を気にしたリとか…

HYDE:ちょっとね。

KAZ:気に入られたいようにするよね。

DJ:カズさんとかも?

KAZ:そんな記憶はありますね。

DJ:何かある時に、変わる瞬間とかはあるんでしょうけどね。でも10キロ太るの大変ですよ、一ヵ月で。

HYDE:それ良くないよ、体に。

DJ:(笑) そうですね。
さあ続いていきましょう。愛媛県○○からのLOVE ADDICT。『うちの姉がLOVE ADDICTです。うちの姉が、最寄りの駅で、男とアツ〜イキスをしていました。ショックです。いつか姉とケンカをした時に、切り札で言ってやろうと思ってます。』 これもさっきのお母さん…

HYDE:イヤ、お母さんよりマシだけど。

DJ:なんか色んな意味でショック…

KAZ:複雑な気持ちになりそうですね。

DJ:『良かったな』っていう気持ちもあるんでしょうけどね。

HYDE:身内ネタはやめてほしいですね。なんかすごいリアルなんで。『ねーちゃんも女なんだな』って。

DJ:でも街中で、全然関係ないカップルでいますけどね、アッツ〜いキスを。『ここでする?』みたいな。

HYDE:ちょっとあれでしょ?ブサイクな感じの…

DJ:(笑) なぜかそのケースが多いですけど。確かにドラマのようなワンシーンには一度も遭遇した事はないですね。

HYDE:でもその人たちはドラマの主人公なんでしょうね。それがサムいの。

DJ:若干まわりが見えてないんでしょうね。ぱっと気付いて恥ずかしがると、こっちもすいませんって思うんですけど…

HYDE:そうそうレロレロで…

DJ:(笑)レロレロ…?

HYDE:レロレロね。

DJ:さあ続いて行きましょう。東京都○○からのLOVE ADDICT。『僕は中学生の頃、転校してしまった彼女に会いに、自転車で家のある世田谷から静岡まで行った事があります』

HYDE:へえ。すげえ。

DJ:『お金がなかったんで自転車で行ったんですが、今ではいい思い出です』

HYDE:そりゃいいね。

DJ:静岡まで〜

KAZ:すっごいね。

HYDE:俺もね、自転車少年だったから、気持ちわかるね。結構遠くまで行ってましたね。

DJ:追いかけて?

HYDE:女の子じゃないけど、男友達が引っ越した先とか。結構遠くまで行きましたね。

DJ:距離的にいうとどれくらいですか?東京から名古屋とか?そんな遠くはない?

HYDE:そんな遠くはないですね。ひとつ県を超えるくらい。

DJ:でもひとつ県を超えるだけでもね、相当ですよね。

HYDE:まあね。

DJ:すごい体力が…、箱根の山を越えたんでしょうね。

HYDE:あまぎごえ?

DJ:ですよね。でも10代のパワーって、すごいですよね。

KAZ:すごいですよね。

DJ:なんなんでしょうね?あとになって思うとね。

KAZ:辛いのが青春だー!みたいな、そういう部分もあったりなんか。

DJ:ちょっと酔う部分もあったりなんかね。

HYDE:有り余ってるんだよ、なんかが。なんかがすっごく。

DJ:でも気になるのが、帰りどうしたんでしょうね?帰りを考えるとすごいパワーですよね。
千葉県の○○から。『うちの両親です。もう40を過ぎてるのに、お互いの事をちゃん付けで呼び合っていて、子供の目も気にせずに、毎日いってらっしゃいキスをしています』

HYDE:あらー、ステキじゃない。

DJ:『高校生の娘がいるとは思えないくらいラブラブで、友達が遊びに来た時はむっちゃ恥ずかしいです』

HYDE:でもそれ、子供はツライかもしれないけど、すごいステキな事だと思う。

KAZ:そうだよねえ。

DJ:ずっと続いてて、恋人関係が。だいたい夫婦になるとね、夫婦っていうのは恋人じゃないんだって人たちもいますけど。

HYDE:うんうん。

DJ:これは確かに、良い事だと思います。

HYDE:良い話が続いちゃったな。もっとバカバカしいのがイイ。

DJ:(笑) わかりました。続いて千葉県の○○から。『僕の友達は今、ある女子にかなり想いを寄せているんですが、あまりに好きすぎて、毎晩その子の家の周りをウロウロしているそうです』 これは望んでた感じじゃないですか?

HYDE:う〜ん…。

KAZ:女子っていうのが新鮮な響きだね。

HYDE:俺もでも記憶ありますね。

DJ:えー?!

HYDE:毎晩じゃないけど、なんとなくこう、寄り道して。家に帰る時に。

DJ:なんなんでしょうね?家を見たくなるっていうのはなんででしょう?

HYDE:なんとなく会えないかなって。

DJ:はいはいはい、そういうことかあ。

HYDE:ハイ。

DJ:カズさんも…?

KAZ:あ〜。したねえ(笑)

DJ:まあ誰しも、ねえ?

HYDE:時代が昔だったから、ストーカーって呼ばれませんでしたけど。

DJ:時代が変わると呼び名がついちゃいましたけど。で、『偶然彼女が家から出てきて、話がはずむ事を願っているみたいなんですけど、正直かなり気持ち悪がられていると思います』

HYDE:毎晩はやめようよ。

DJ:隣近所なら良いかもしれませんけどねえ。
ではこの中からですね、お二人に選んで頂きたいんですけど、お二人好みは何でしたかね?静岡まで?

HYDE:それちょっとワンポイントだね。良い話だけどね。

DJ:これ良い話ですよね。あとは15歳駆け落ち。

HYDE:それもワンポイントだね。

DJ:これもワンポイント。熟女キラー、これは入ってない?あとは家の周りか、両親が行ってらっしゃいキス。

HYDE:カズはどれ?

KAZ:俺はね、静岡まで行ったっていうのが…

HYDE:ああ、それいいね。

DJ:じゃあこちらにしたいと思います。東京都の○○、コチラにVAMPSのミニタオル、プレゼントしたいと思います。おめでとうございまーす!

さてVAMPSのお二人に来て頂いて、LOVE ADDICT、愛の中毒選手権っていうのを行って参りましたけど、VAMPSとしてのコンセプトはあるんですかね?このLOVE ADDICTという曲にあたって。

HYDE:んー、ライブを楽しんで、酒を飲みましょうっていう…

DJ:(笑) 酒を飲みましょうって?盛り上がろうぜ、みたいな?

HYDE:やっぱりいいライブしないと、良い酒飲めないから、その為に生きてる、みたいな…

DJ:まあ、ほんとなんでしょうね、歌詞も、さっき歌詞カード見たんですけどすごくシンプルですよね?シンプルなメッセージを…

HYDE:どうでもいいです歌詞なんか(笑) 酒が飲めればいい。

DJ:(笑) カップリングのTIME GOES BY、こちらもタイアップが決まって、コレ、初めてオモテに出る話らしいですけど、ジュエリー新ブランド“ジュレッツァ”、イメージCFソングとして、8月下旬から本人出演が決定。CMにVAMPSがということで、こちらもチェックして頂きたいです。そしてさっきから言っておりますツアーが、全国6会場全46公演。8月1日仙台から10月28日東京まで。札幌福岡名古屋大阪東京とね、ほんとに長い期間、じっくりと滞在しながら…

KAZ:飲めるというね。

DJ:(笑) 飲める20歳以上の人はね、ぜひVAMPSのライブに行って、飲みながら楽しい…

HYDE:そうっすね。

DJ:ライブをやるためにっていう、そういうライブですからね、ほんとに楽しんで…、詳しい情報はホームページなどなどチェックしてもらいたいと思います。それでは最後に今日発売されました曲、聴いてもらいたいと思います。お二人から曲紹介お願いします。

HYDE:ハイ、LOVE ADDICT

DJ:ありがとうございました!

HYDE:ありがとうございました。

KAZ:ありがとうございます。



なんか途中からすごい勢いでハングルが混ざってきてちょっとまいった(´д`) 電波状態が悪かったみたい。


仙台七夕は毎年、8月6、7、8日に開催されます。正直、本祭りの七夕飾りやちびっこたちのパレードは、ハイドくんは『つまんない』とか言いそうだけど、前夜祭の花火はキレイだよ☆ 5日、西公園から1万5000先発〜2万発の花火が上がります。前夜祭の時は屋上を開放するホテルやビルがあるから、ハイドくんたちも花火が見れるといいね!って思ったけど、5日ってライブがあるじゃん。残念。
しれっとした顔で二コのリンクを貼ります。


・今日のアメスタがニコにアップされてる。
・番組後のコメント動画
・番組MCのブログ


アメスタ、ハイドくんもキャーズもやたら機嫌良かった気がする。ハイドくんなんて、お客さんの回転の度に手を振ったり裏ピースしたリ。MCさんとお話してない時は手を振ってた気がする。MCさんとキャーズが話してる時とか。キャーズも手を振ってたしね。愛想がいいVAMPSのお二人、かわいかったお!


アメスタの観覧、始発で整理券貰いに行くぐらいの勢いじゃないとダメだったみたいね。ハイドくん大人気。番組放送中のチャットも、パンク状態で入れないし。てゆうか入るつもりもなかったけど。アメスタも文字おこししようと思ってたけど、ニコにアップされたし、別にいいかなあ?でもいつの間にか消されたりしたら困るし、記録用に文字おこししようかしら。どうしようかしら。


・TIME GOES BY、タイアップ決定。
ジュエリーブランド“GEREZZA”のイメージCMソングに起用、VAMPS本人もCM出演が決定。放送は8月下旬スタート。(girls walker内VAMPS特設ページ参照)


“GEREZZA”って、新ブランドなんだね。サイトのリンク貼ろうと思ったら見つからなくて、かわりにラルヲタブログばっかり引っかかったw 今の時点ではどんな感じのジュエリーか分かんないけど、VAMPSの曲をCMに使い、VAMPS本人がCM出演するなんて、きっとクロムハーツみたいなゴツめなブランド?かしら。


マイスペのVAMPSページ、ハイドくんの日記がアップされてます。



Message from HYDE
ついにこの日がきた。僕たちは多くの忙しい時間を過ごし、そしてこのCDを世界にリリースできた事がとても嬉しい。
この曲はとてもエネルギッシュでポップな曲ですが、歌詞が全て英語なので、もしこの曲が日本のミュージックチャートのトップになれたなら、それはとても珍しい事でしょう。

普段、safe musicを聴いている人にとってはVAMPSの音楽は受け入れにくいかもしれませんが、みんながこの曲を気に入ってくれる事を願っている。
勝つか負けるかはわからないが、僕たちは賭けをしている。

みんなのコメントにいつも励まされています。ありがとう。

僕たちVAMPSは、今日生まれた。
愛してくれる?





自分で訳したっていうか、訳したのはエキサイトさんなんですけど。しかも、訳がおかしい所ははしょってます。
なんかこう、シンプルな文面の中に、ハイドくんの真摯な態度が垣間見えた…のは私だけじゃないよね?w 
ハイドくんほどのキャリアを持ちながら、いまだに挑戦者の立場である事、そしてそこには少なからず不安が同居するという事。ちょっとアレだ、涙がキラリ☆ になりそうだった。


あと今日は血文字&ウェブカメがありまして。私、初めてピカメもらったw 籠ピカになってから割とすぐにメール貰ってたんだけど、気付くのが遅くて。私がディストに行った頃にはもうパンク状態、一般ページに入るのも一苦労。BBSもクソ重たいし、カメラなんて繋がるはずがない。でもなんだかんだで小一時間はちんたらF5押してたわ。まあ、モウデメポ(´・ω・`)  って感じで諦めたんですけど。で、後から血文字を拾いに行ったんだけど、今日はいつもに増してディストが重たかったせいか、BBSのチャット状態がそんなに酷くなかった。血文字回収しやすーい!


その血文字を読んで思ったんだけど。なんであのオサーンはあんなに優しいのかね?優しすぎて逆にうさんくさく思えてきたんだけどww 


確かにネット上の罵詈雑言って、ネットの匿名性であったり、相手の顔が見えないというネットの特性からくるものであって、例えばすごくひどい言葉を書き込もうとしている人が、そこで一歩踏み止まって、相手の顔を思い浮かべたり、『この言葉を、本人を目の前にして言えるのか』っていうふうを考える事が出来たなら、2chみたいな場所もあんなに盛り上がんないよね。例えネット上でも、相手の顔を見て言えないような事は発言するなってことですね。はい、覚えておきます(^o^)/


まあ、ディスト内には実際、『罵詈雑言』っていうほどの書き込みはないけどね。でもあまりに自分勝手だな〜とか、もうちょっと空気よめ!みたいなのはあるしね。しかも削除されるのもあるしね。ハイドくんがああして定期的に諫めてくれるのね。なんてイイ子…・゚・(つД`)・゚・


それにしても、なんで今回の血文字はあんなにですます調だったんだろう…。ちょっとFAさんっぽかった。なんで?


ここからは拍手お返事!
>みぞれさん(要反転)
拍手ありがとうございます!しかもコメントまで!うれしいっすー。
ほんとに、ハイモバのファンサービスはすごいですよね。脱帽。まだスタートして間もないっていうのもあるかもしれませんけど、あれはかなりの細やかさです。願わくは、もうちょっとペースダウンしてもおkなんで、息の長ーい運営をして頂きたいですねw
ではでは。またお待ちしておりまーすノシ